[B! 旅行] 『ディープ三重1510 「かつて風俗島だった場所は廃墟だらけでした。」 ~渡鹿野島・三重~』志摩スペイン村・磯部(三重県)の旅行記・ブログ by たぬき2号さん【フォートラベル】

トイレの匂いみたいな何とも言えない不思議な感じです。 もともと足が付かないとこには行きませんが 笑; ネットが張ってあるエリアもあるので、お子さんがいらっしゃる方はそちらに行かれてもいいかと思います。 たぬきさんは、幹事さんやJTBさんに余計なアドバイスをしたばかりに・・ これを好意の裏返しと言うのですよね。

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また明日もよろしくお願いします。

渡鹿野島に行ってきた。(その1 上陸)

看板には合併前の磯部町の名前が記されている。 それで思い付き突然の初訪問。 元々は渡鹿野島の住人がやっていたことなのに、そこに暴力団が入ってきてしまった。

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二の丸(出丸)跡は外堀と内堀に囲まれた島のようになっている。

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ちょっとだけ怖かったです。 その光と影の上澄みだけをすくい取り「過渡期」と論じる。

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おぉ~!朝食もいい感じ!美味しそう! 大根?、サバ、玉子焼き、ベーコン、ウインナー、スクランブルエッグ。

渡嘉敷島 シーフレンドのダイビングブログ

渡鹿野島渡船場という船着場までバスに乗って行く必要がありました。 なので、そこまで人に会うというわけでもない。 人口300人足らずにも関わらず明らかに供給過剰に思える、この特殊な島にあるアパートの事、どんな人間が住んでいるかは説明するまでもないだろう。

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渡鹿野島和田(三ヶ所経由)まで約15分、三ヶ所まで約5分。

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私のダイブコンピュータではマックス低くて23. お風呂上がりにホテルの従業員の方に夕食が食べられるような所を聞いたところ「かいげつ」(0599-57-2346)という喫茶店のみが夕方6時までやっていることが分かりましたが、クルージングでわざわざ的矢湾まで来たのに、夕食は和食海鮮料理ではなく喫茶店の焼肉定食に生ビールでした。 それは子供の姿が消えた過疎の島の末路。 写真は、いろいろオプションを付けたので900円でしたが、魚の干物と御飯・味噌汁だけなら650円でいただけます。

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とかしくビーチで夕日鑑賞 夕飯を食べたあとは、とかしくマリンビレッジの目の前のとかしくビーチで、夕日鑑賞をしました^^ 夕日を見ると、島に来て良かったな・・・ってしみじみ感じることができます。

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西の丸跡 建物跡の楚石が並んでいました。 ここから車で15分ほど走ると渡鹿野渡船場が見えてくる。

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通された宿の部屋から見える風景には、到底ここが売春島だったことなど 及びもしない。 昔はここに女性が来て、ため息でも漏らしていたのだろうか。

渡鹿野島に行ってきた。(その4 違和感)

白い砂浜がとても印象的なビーチです。 渡鹿野島対岸の人々がこの島に渡り、を行ったことから「渡火野」と命名された。 ヤドカリの大移動と満点の星 夜になって、星空を見にいくために、とかしくビーチに向かいました。

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クルージングでいつも問題になるお風呂は、渡鹿野島では福寿荘(0599-57-2711)という立派なホテルしか無いらしく、何と1500円でしたが親切な民宿のおばさんが1000円になる割引券をくれたので、やる事もないので夕方4時頃にはお風呂をいただきました。

渡鹿野島に行ってきた。(その1 上陸)

島の中心のホテルや盛り場ですら廃墟だらけなのだから島の奥に行けばどうなってしまっているのか… も健在。 今の渡鹿野島は世の男性にとっては特に行くメリットがないかもしれませんね。 もう骨組みしかないような家もあるので、ちょっと怖い。

今回、私達は、阿波連地区の阿波連ビーチではなく、渡嘉志久地区にある とかしくマリンビレッジに宿泊することになっていたので、とかしくマリンビレッジの前のとかしくビーチで海水浴を楽しむことにしていました。

渡鹿野島に行ってきた。(その1 上陸)

過疎化の激しい島だがかつては子供も多かったのだろうか。

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2013年9月に、わたかの島観光協議会は志摩市や三重県警と連携し、「性産業による島のイメージを無くし、健全な観光地を目指す」とした「渡鹿野島安全・安心街づくり宣言」を出した。 尚、パン・コーヒー・卵焼きという組み合わせでも650円です。